立川市役所有志による自主勉強会「Flat Place たまにわ」にて講師を務めました。
告知文
ビッグデータ、オープンデータという言葉を知らない人はいないのではないでしょうか?データ利活用について官民問わず様々な取り組みが行われ、現在進行形で日々進化しています。
ビッグデータは主にレコメンドの機能として、オープンデータは行政から公表される各種資料として既に利用されていますが、活用しきれていないのが現状のようです。
大量のデータがあっても、オープンとなっていても、データを眺めているだけではその特徴を理解することは難しいですね。
また、たとえデータ分析できたとしても人に何かを効果的に伝えることで悩んだ人も多いのではないでしょうか。
そこで登場してきた概念が「データビジュアライゼーション」!!
今回は、Code for Tokyo代表で、Data Visualization Japan/visualizing.jpを主宰する矢崎裕一氏をゲストにお招きしデータビジュアライゼーションについて学びます。
- 【日時】平成29年1月13日(金)午後6時30分~8時30分
- ※開催後会場を移して懇親会を予定しております。
- 【場所】立川市役所 101会議室
- 【定員】40人
- 【参加費】200円
- 【申込み】フェイスブックページで参加表明するか、f.p.tamaniwa@gmail.comにご所属と氏名を書いてメールしてください。
関連リンク
- 第16回Flat Placeたまにわ 「触れる可視化〜データビジュアライゼーションとは何か〜」 | Facebook https://www.facebook.com/events/1837242193226799/
